【やりすぎ禁物】dofollowの被リンクを自演で獲得できるサイト13選

ブログへのdofollowの被リンクを自演で獲得できるサイトを紹介します。

dofollowの被リンクは、Googleの検索アルゴリズムの中でも重要視されている要素で、検索順位に大きな影響を及ぼします。

ずる賢いブロガーだけが使っているdofollowの被リンクを増やす方法とは?

本記事は、ブログブートキャンプブログのSEO対策に関する内容となります。

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自作自演の被リンクって、ペナルティになるんじゃないの?

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もちろんやりすぎは禁物だが、検索順位が上がるのも事実だ。
今回は、自分でできる被リンク施策として紹介していくぞ!

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この記事の著者

アレックス
Alex

ブログブートキャンプ アレックス

10年間のブログ経験を活かしてブログブートキャンプを2020年に設立。ブログ運営スキルを鍛え上げるためのノウハウを発信中。

dofollowの被リンクの効果とは?

dofollowの被リンクを送る効果

あるページにリンクを張ると、リンク元が持つ価値の一部:リンクジュースが伝わります。

検索エンジンはリンクをウェブ上の人気投票と捉えていて、多くの被リンクを獲得しているページを検索順位を決定する際に高く評価しています。

外部リンクにはnofollow属性を付けるようなサイトもあるのですが、被リンク施策として効果を発揮するのはdofollowのリンクとなります。

  • nofollow
    rel="nofollow"と記述することで、リンク先にリンクジュースを渡さないことを伝える属性。
  • dofollow
    rel="nofollow"属性が付かない通常のリンクのことで、リンク先にリンクジュースが伝わる。

参考) Google に外部リンクの関係性を伝える

過去には、SEOのために低品質なリンクが量産された歴史があり、2012年のペンギンアップデート以降はリンクの扱いが厳しくなっています。

リンクジュースの操作だけを目的としたリンクはペナルティを受ける可能性もあるため、きちんと中身のコンテンツも作るようにしましょう。

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ブログの被リンクを調べてみたけど、まだ1つもなかった!

アレックスのアイコン画像アレックス

ブログ運営の初期段階の場合、待っていても永遠に被リンクは得られない。自演リンクで被リンクを獲得することが重要だ!

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被リンクを無料で獲得できるサイト13選

被リンクを無料で獲得できるサイト

ブログへのdofollowの被リンクを自演で獲得できるサイトを13個厳選して紹介していきます。

リンクジュースの価値にはリンク元ドメインの強さが関係するのですが、今回紹介するサイトは全てドメインパワー50以上のサイトとなります。

以下紹介しているサイトのカッコ内の数字が、ドメインの強さを表すドメインパワーです。

Tumblr

Tumblr

Tumblrは、アメリカ発のウェブサービスでブログとSNSが融合したような機能を持ちます。

一般に、TwitterやInstagramのようなSNSからの被リンクはnofollowになるのですが、Tumblrに投稿したリンクはdofollowとなっています。

はてなブックマーク

はてなブックマーク

はてなブックマークは、記事をウェブ上に保存できるソーシャルブックマークサービスです。

自分の記事にセルフブックマークすればdofollowの被リンクを獲得することができ、さらにホットエントリーによる拡散の効果も見込めます。

Linktree

Linktree

Linktreeは、ブログや各種SNSへのリンクを1つのページにまとめることができるサービスです。

使い方としては、アカウント登録後に「Add New Link」をクリックし、リンクボタンを作成していけばOKです。

note

note

noteは、コンテンツを作成して、無料で公開したり有料で販売したりできるサービスです。

有料noteを書いて収益化するイメージが強いかもしれませんが、無料記事を書くだけでも、しっかりとdofollowの被リンクを獲得できます。

ペライチ

ペライチ

ペライチは、1ページだけで完結するペラサイトに特化したホームページ作成サービスです。

ランディングページのようなイメージで、ブログを紹介するプロフィールページを作成して、被リンクを獲得してみましょう。

Pinterest

Pinterest

Pinterestは、画像をピンボード風にまとめて共有することができるウェブサービスです。

投稿した画像にはクリックした時に遷移するURLを設定することができ、設定したURLがdofollowの被リンクとなります。

Qiita

Qiita

Qiitaは、プログラミング情報を中心としたオープンな情報共有サービスです。

プログラミングの記事を投稿しなくても、プロフィールページに自分のブログのURLを設定することで、dofollowの被リンクを1つ獲得できます。

Wantedly

Wantedly

Wantedlyは、自分のプロフィールやポートフォリオをビジネス視点で掲載できるサービスです。

ブログはウェブスキルをアウトプットしている場なので、自分のポートフォリオとして掲載することで、dofollowの被リンクが1つ増えます。

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

FC2ブログランキングは、投票によるランキング形式でブログを紹介しているサイトです。

ランキングのカテゴリページからdofollowの被リンクを獲得できる以外にも、ブログの露出度を増やすことができるという効果が期待できます。

NewsPicks

NewsPicks

NewsPicksは、Pickという機能でウェブ上の記事を共有できるソーシャルニュースメディアです。

自分自身でPickした記事にdofollowの被リンクが付きますし、Pickした記事が注目されればバズによるアクセス増加も期待できます。

ブログサークル

ブログサークル

ブログサークルは、ブロガー同士の交流を目的としたコミュニケーションサービスです。

ブログの最新記事を表示する機能があり、記事の投稿時にブログサークルに向けてPingを飛ばすことで、dofollowの被リンクを獲得できます。

HTML名刺

HTML名刺

HTML名刺は、Twitterアカウントを利用して簡単にプロフィール作成できるサービスです。

使い方としては、ブログや各種SNSへのリンクを1つの名刺としてまとめるイメージで、リンクを送りたいURLを追加していけばOKです。

パワーランクランキング

パワーランクランキング

パワーランクランキングは、ドメインパワーをランキング形式で掲載しているサイトです。

登録後に掲載申請することで、dofollowの被リンクを獲得できることに加えて、自分のブログのドメインパワーの変化を確認することもできます。

まとめ

今回は、ブログのSEO対策として、dofollowの被リンクを獲得できるサイトを解説しました。

記事のポイントをまとめます。

本記事のポイント
  • dofollowの被リンクを獲得により検索エンジンからの評価が上がります
  • ドメインパワーが高いサイトからのリンクほど、価値が高くなります
  • dofollowのリンクを獲得できるサイトを13個厳選して紹介しました

以上、「dofollowの被リンクを自演で獲得できるサイト13選」でした。

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